アダプタを探していたら幻水3特集の幻想真書が出てきました。
幻水3というか破壊者特集。破壊者特集というかルクセラ特集。
私が唯一購入した真書です。
久しぶりに読み返して改めてルクセラ好きだなぁとしみじみ思いました。
あの本編中のどこにも救いが無いところが悲しくてとても綺麗です。
もっと違う結末があったら…とか、ルックもセラもティアクライスの世界の住人だったら…とか、そんなありえない幸せなことを考えてしまうのですが、やはりこの二人の結末はこれで良かったのかもとも思えるのです。
うーんルクセラもまた書きたいなぁ。
でもゲームとしてプレイしたいのはあくまでも2。
3はユーバーが怖くて半ばトラウマと化しています。
パリング、パリング、カウンター。
全ての攻撃をパリングではじかれ、カウンターの一撃で殺され何度も全滅に追いやられた悪夢はそう簡単には忘れられないよ。
・RIKOさん
おそらくそれはまったくのガセネタです^^;
昨年もまったく同じ記事を見ましたし、個人のエントリなので公式ではないですね。
ただ実写化の話って毎年話題に上がるんですよね…そのうち実現しちゃいそうで怖い……
少なくともこの記事のキャスティングはROOKIESと数人かぶってますし、同じ野球作品(しかも同じ局ww)では無理でしょうねぇ。
おそらくそれはまったくのガセネタです^^;
昨年もまったく同じ記事を見ましたし、個人のエントリなので公式ではないですね。
ただ実写化の話って毎年話題に上がるんですよね…そのうち実現しちゃいそうで怖い……
少なくともこの記事のキャスティングはROOKIESと数人かぶってますし、同じ野球作品(しかも同じ局ww)では無理でしょうねぇ。